髪の毛が傷んでしまう原因色々

みぃーの記録・髪の毛が傷んでしまう原因とは?

髪の毛が傷んでしまう原因

女性の憧れである、しっとりと、まとまりやすい髪というのは、髪の毛に適度な水分を含んでいる状態といえます。その憧れの髪の毛に近づくには、髪の毛の事を十分に把握し、お手入れする事が最も大切です。しかし残念ながら、髪の毛が傷んでしまう原因というのはたくさんあります。

 

皆さんもお察しかも知れませんが、まずは有名な傷みの原因として思い浮かぶのは、カラーリング・パーマ・間違ったシャンプーの仕方・ドライヤーの使い方・そして、紫外線でしょう。紫外線は美白ブームの今、シミ・しわ・その他諸々お肌にとって大敵なので、日頃から入念なお手入れを心がけていらっしゃると思いますが、実は髪の毛、そして頭皮にも大きなダメージとなっています。

 

頭皮のケアですと、TRUMPのINZEALシャンプーに興味があります。体験者の声を聞いてみますと効果を感じた方が多く、バランスのとれたシャンプーです。INZEALシャンプーは男女兼用のシャンプーなため女性にもオススメです。INZEALシャンプー販売店 | 楽天・Amazonの価格比較で詳しいことが書かれています。そして紫外線からの予防・防止は簡単です。外出の際に帽子を着用するという事です。

 

お仕事柄、帽子なんて被れないよー!とかなかなかUVカット付きの帽子で好みの帽子はない・・と考えている方には朗報です!最近は「顔・身体用の日焼け止め」に加えて、色々なメーカーさんから「髪・顔・身体用の紫外線防止スプレー」なんていう商品が発売しているのです!

 

私も使っていますが、敏感肌な私は、顔にスプレーするのは個人的にちょっと・・という感じなので、仕事のお昼休みなど、外出前にシュシュっと簡単に髪の毛にスプレーしています。べたつく・・など不快な思いは特に感じませんので、帽子を着用しづらい方であればこの様なスプレーを試してみるのも紫外線予防にはいいかもしれませんね!

 

髪の毛の痛みの原因として挙げられるのは、化学物質で髪に強い刺激を与えてしまう「パーマや多くの女性が使用していると言われているレフィーネヘッドスパのようなヘアカラーやブリーチ」だと思います。まず、パーマというのは色々な種類がありますが、簡単に説明をすると基本的には「化学物質で髪の細胞の結合を破壊して、希望の形にクセを付け、再結合させるという仕組みです。」髪の毛の細胞を一度切断してしまうのですから、何度も繰り返し行うなどの行為や、パーマ後のケアをしっかり行わないと泣きをみるはめになります。

 

当然髪の毛にとって大きなダメージの原因となりうるでしょう。実際私は面倒くさがりなのでパーマをあてた後、ろくにケアをせずにいると、髪が絡まり、ごわつき、パーマの持ちも悪く、結果泣きをみた事があります(笑)パーマはふんわりとして可愛く、春には無性にあてたくなるくらい個人的には好きですけどね・・・(泣)


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